仕事は相棒もいなかったので、思う存分仕事しました。遠慮なくガシャガシャ・ドリルでコンクリート。で、ジムから帰る途中、逃げられたの一報。あわてて帰ると垂れ耳外出中。このところバーベルパパの転勤でなかなか思うように散歩ができず、町内を抜け、橋を渡り、おどりゃーお迎えロードへ。途中田んぼで遊んだらしく、知らないお散歩犬について行っちゃった。その人から知り合いの人(今回連絡をくれた人)に垂れ耳をこの犬を飼えば、と譲られたそうな。たまたま首輪に書いた名前と電話で飼い主を捜し始めたそうな。たまたま電話してたのが我が家の近所の人で連絡が取れることとなりました。飼い主が見つからなければそこのうちの子になってしまったかも。家の2km四方を必死に探したのに、道路で死んでいなければ、きっとどこかの納屋の中にいると思っていました。
ママネルが庭に放して、おどりゃーが自転車用門扉を開けっ放しにしたのが原因ですが、こんなことでは飼う資格ありません。よく反省したいと思います。